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斉藤と隣のタルパ達

タルパに関することをちまちま書いています
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しょうもない会話ログ2

斉藤
「不知火、名古屋に近い所にある限界集落ってあると思う?行きたいんだよね」

不知火
「宇連集落とかおすすめですよ。人も居ないようですし」


斉藤
「簡単に言うけど其処は限界越えて廃集落じゃねーか」


 先日不知火のTwitterアカウントを覗いてみたら僕のアカウントには載っていなかった会話ログがたくさん見つかったので此方のブログにも載せておく。不知火のアカウントから発掘されただけあって、会話のメインは基本的に不知火である。



斉藤
「不知火の喋り方ってどこかアニメキャラクターっぽいよね」


不知火
「別にいいじゃないですか。貴方そっくりだと他の方が「斉藤という奴と同じ口調だからオート化してない」って言い出すのが目に見える。それが癪に触るのであえて不自然な話し方にしてるんですよ」




不知火
「斉藤さん家に帰りましょうよぉー…。ガラス掘るのやめて帰りましょうよぉ…」


斉藤
うるせぇーーーー銀杏ぶつけるぞぉーーーーー!!!!!


不知火
うわ!!!!!悪質なバイオテロ!!!!!!




不知火
「斉藤さん、蛇を見つけたからって捕まえようとするのは止めましょう…。しかもさっきのはどう見ても毒蛇だから帰りましょう…。危ないですよ…」


斉藤
「大丈夫。根拠は無いがいける」


不知火
「幼児的万能感に浸ってないで帰りますよ」




不知火
「斉藤さん。今日の夕飯は?」


斉藤
「唐揚げ。むね肉が安かった」


先生
「むね肉ならタダで手に入るだろ?(斉藤の肉体にある胸を指さしながら)」


不知火
「先生…そんな低レベルなセクハラすると思いませんでした…」


先生
「まって冗談」


斉藤
「荒谷先生の下ネタレベルが如何にも三十代後半の下ネタレベルでうわぁ…」


先生
「待ってくれ」




斉藤
「誰やねんこのTwitterアカウント。女の子のアイコンじゃん」


不知火
「あっ、それ僕です」


斉藤
「えっ…女装趣味に目覚めたのか…?」


不知火
「いえ、女の子だと思って近づいてきた人に男だと明かした時の顔が見たくて」


斉藤
「普通に性格悪過ぎかよ」




斉藤
「オンギャァオギャオギャウギャアァァ」


不知火
「イライラする気持ちは分かりますが言語化できない感情を赤子のような言葉に言い換えて発散する方法はみっともないので直すべきですよ」




斉藤
「あーーーー夢女子が活発に生息する占ツクで小説書きたいーーーーーーー」


不知火
「ええぇ…どんなジャンルですか…」


斉藤
「いじめられてメンタルがぶっ壊れて鬱病になったAPHのアメリカを介抱する夢主の小説」


先生
「趣味悪すぎでは?」




斉藤
「タルパーにできてタルパにできないことってなんだと思う?」


不知火
「タル虐ですかね」


斉藤
「なんでだよ」




斉藤
「友人の○○ちゃん、階段から滑り落ちたと言ってたけど大丈夫やろか…」


不知火
「そういう貴方は人生から滑り落ちてるじゃないですか」


斉藤
「は?カス」




斉藤
「『ジムリーダーになると何タイプのポケモンを出してきそうか』というタグを見つけたので、好きなタイプを入れて投票してみたけど、圧倒的に「あく」と「こおり」が多くて…。俺って冷めた印象あるの…?」


不知火
「冷めた、といいますか…他人を見下してるところあります」


斉藤
「えっ」


不知火
「えっ」




斉藤
「あっ!APHの味覚音痴診断がある!ヘタクラ代表の俺がその診断をやってやるよ!!」


不知火
「貴方元がアメリカですし、中々ずるいのでは…?」


~診断終了後~

斉藤
「全部で10問近くあったが、1問目以外全部ハズレだった」


不知火
「いや、頭悪過ぎでは???」




先生
「不知火は相手と面向かって拒絶する言葉を言わない雰囲気あるが実際のところはどうなんだ…?」


不知火
「うーん?普通に言いますけど…あまり見てないだけかと?」


斉藤
「此奴は面向かって拒絶の言葉を言うけどオブラートに包んで投げてるところあるから実質京都人やぞ」




斉藤
「荒谷先生…。僕…一度先生と戦ってみたいんですが…。貴方がタルパという存在である以上無理ですよね…」


先生
「………………………」


斉藤
「(なんだその考え込む時間)」


先生
「よし、じゃあ今からしようか」


斉藤
「アッハイ」


先生
「肉体が無い以上確かに戦えないから、今から幽体離脱してすぐに俺を呼べよ」


斉藤
「当たり前のように無理難題飛ばしてくるな。出来るかアホ」




斉藤
アッツ!!アッアッ!!!せんせぇえええええ!!!!!」(温泉に入るも熱すぎて叫んでいる)


先生
「ヴッ…………グゥ…………」(斉藤の横で温泉に入っている)


斉藤
「(うわ、先生、風呂が熱すぎて自分が野々村竜太郎みたいな顔してることに気づいてない…)」




斉藤
「…眼鏡をかけてない先生って新鮮だなぁ…」


先生
「本当は風呂場に眼鏡を持ち込みたいけどなぁ…。裸眼だと視力低くて見えないし…」


斉藤
「いや、タルパだし『眼鏡なしでも見える』という設定に変えればいいじゃん」


先生
「眼鏡にアイデンティティ見出してるから…」


斉藤
「眼鏡にアイデンティティを見出すな」




不知火
「ここにお酒がありますね?」


斉藤
「ないよ」


不知火
「ありますね?」


斉藤
「ないよ」


不知火
じゃあこのリキュール達はなんなんですかぁぁぁああああああああぁぁぁ!!!!!!


斉藤
全部俺が収集してるミニボトルだよ開封するんじゃねぇぞ髪むしるぞハゲぇぇぇぇぇぇええええええええ!!!!!!!
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