FC2ブログ

斉藤と隣のタルパ達

タルパに関することをちまちま書いています
2020年07月 ≪  12345678910111213141516171819202122232425262728293031 ≫ 2020年09月
TOP雑談 ≫ しょうもない会話ログ4

しょうもない会話ログ4

不知火
「最近僕に話しかけてくれませんね」


斉藤
「じゃあ話そうか。愛してるよ」


不知火
「死んでください」


 Twitterに書き残した会話ログをまた此処に残す。今回のログ中盤には大輔と合流した時のお話も入っているが…。こうやって見るとタルパ達の姿、名前などを覚えきれなくなりそうだ…。



斉藤
「あっ、男のマネキンだ!欲しいな…」

先生
「マネキンとか何に使うんだよ…」


斉藤
「荒谷先生だと思って抱きつく」

先生
「気持ち悪いよ」




斉藤
「最近不知火の気配が無いのが気になるんだよね」

先生
「じゃあ気配を感じられるように不知火の傍に居るか」


斉藤
「(布団の中、不知火の左腕に絡みつく)」

先生
「(同じく布団の中、不知火の右腕に絡みつく)」


不知火
「わわわわっ!!セっ!セクハラですよサイテーーーーー!!!!!!!!!!!」




斉藤
「そういや、タルパ的には性癖暴露されるのってどうなん?」

不知火
「暴露…うーん、しても構いませんよ?」


斉藤
「(構わんのか)」

不知火
「ただし、そうですねぇ…?暴露できたら…の話ですが」


斉藤
「…やべっ、思えば不知火の性癖わからん。えっ!?2年も暮らしてわからんってそれはそれでやばくないか!?」



斉藤
「グミ食べたい」

先生
「そう」


斉藤
「でも(引きこもり故)グミ買うお金が無い」

先生
「そうだねぇ…」


斉藤
「悲しい」

先生
「それなら私の肉でも食べなよ。歯ごたえあるよ」


斉藤
「待って」

先生
「ほら、用意してあげるから待ってて」


斉藤
「待って怖すぎるからやめろや待って待って怖い」



不知火
「唐突ですが斉藤さん。今から橋から川へ飛び込んで遊んでいいですか?」


斉藤
「ダメだよ」

不知火
「はい(橋の上から川へ飛び込む)」


斉藤
「いや、ダメと言ったのに飛び込むんかい」

不知火
「見てください斉藤さーん!(川の上をスケートの如く滑り始める)」


斉藤
「物理法則を無視した動きをするな」



不知火
「我々寿司はよく食べるものだから何だか特別感ありませんね」


斉藤
「それはわかる。まあ回転寿司はよく食べるしな…」

大輔
「そんなこと言わずに食べれるだけいいと思おうぜいぇいいぇーい!」


斉藤
「………………」

先生
「………………」


不知火
「…貴方が昨日迂闊に視覚化したせいで大根動いてますよ。どうするんですか」


斉藤
「は?俺のせいですか??俺のせいだわ…」

大輔
「そんな堅苦しくしないで一緒に遊ぼうぜ??」


不知火
「どうするんですかこれ…」


斉藤
「…どうするんだろう…これ…」

先生
「(平静を装うように煙草を吸い始める)」




大根
「俺齧られてもタルパなんで再生するんでw」


斉藤
「タルパになるな。後齧るやついねーよ」

先生
「齧ってみてもいいか?」


斉藤
「聞くな」

大根
「全然いっすよww」


斉藤
「許可するな」

先生
「(一部をかじり始める)」


斉藤
「齧るな」

先生
「…こいつ、綿の味がする…」


斉藤
「中身ぬいぐるみかよ」



先生
「大輔、今日は何食べる?」


大輔
「うーん、鮭の切り身が食べたい気分っすね〜!!w」


斉藤
「鮭の切り身なんて家にないし、今日はしゃぶしゃぶだと決まってるからお前の意見は無視な」

大輔
「しゃぶしゃぶっすか!?うぇーい!あざまっす!!!」


斉藤「昨日から考えてるけどお前の口何処やねん」



斉藤
「冷静に考えて「大根が喋りかけてくる」って病気じゃん」

大輔
「あー統失のソレじゃん。病院行こうぜ?」


先生
「(なんか言ってるよこいつみたいな目を向ける)」


不知火
「(何とかしてくださいよみたいな目を向ける)」


斉藤
「(二人からの痛い視線を浴び続ける)」



斉藤
「大根って何を栄養にしてるの?魚食べる?」

大根
「水と適度な日光で十分だからな!魚なんて食べるかよ!」


斉藤
「(出会った当初に寿司やしゃぶしゃぶを平然と食べてた記憶がよぎる斉藤)」



斉藤
ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙!!!今日の歯医者の治療箇所怖いいぃいいいいいいいい!!!!!先生右手握って!!!

先生
「ああ」


斉藤
「不知火は左手握って!!!!」

不知火
「はい」


斉藤
「大輔は腹の上に乗って!!!」

大輔
「なんだかお産みたいだな」


斉藤
「言うな」



斉藤
「不知火……」

不知火
「なんですか」


斉藤
「俺の誕生日4月3日だけど誕生日プレゼントとして「好きです」って言ってくれない……?」

不知火
「……そんな誕生日に限らずとも言ってあげますよ。愛してますよ」


斉藤
「やめろハゲ心の準備できてない」


スポンサーサイト



雑談 | Comments(0) | Trackbacks(-)

Comment













非公開コメントにする