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斉藤と隣のタルパ達

タルパに関することをちまちま書いています
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しょうもない会話ログ

斉藤
「わー、彼処にホットドックがいるー!首輪点けてないのに待つことできるの凄いなぁ……」


不知火
「そっとするべきなのかどうかわかりませんが、アレはダックスフンドですよ」


 このように、記事にする程でもない会話ログをブログに流す。

 別に流す場所はTwitterでも構わないと思うが、1年以上同じ場所で生活することが出来ず、アカウントを消してしまうリセット癖があるものだからリセットしても後悔しないよう、出来るだけ情報を残しておきたい。



不知火
「斉藤さん、明日やりたいことってあります?」


斉藤
「ガラスに埋もれていたい……」


不知火
「あっ、そういうのはいいです」




斉藤
「幽体離脱成功したらお金あげるから幽体離脱成功させて、お願い」


不知火
「寝る時に服を着て寝たら成功率上がりますよ」


斉藤
「なんでや、服関係ないだろ」




先生
「なあ、斉藤」


斉藤
「なんですか、荒谷先生」


先生
「彼処にある山はなんだ…?」


斉藤
「アレは富士山です」


不知火
「何嘘を教えてるんですか。あの山は岐阜城がある山ですよ」


先生
「お前ら揃いも揃って嘘を教えてくるな。私が設定上は外国人であったとしてもアレは富士山でもなければ岐阜城でも無いことぐらい知ってるからな」




斉藤
「不知火、先生。何食べる?」


先生
「私はコーンで」 


不知火
「じゃあ、僕は玉子で」


斉藤
「(一般的なチェーン店とはいえ、寿司に来て魚を頼まないのか…)」




先生
「あ、彼岸花。斉藤お前の餌だぞ」


斉藤
「なんでさ。不知火の飯やろ」


不知火
「いや、先生ならいけますって。食べましょうよ」


斉藤
「ぶっちゃけ彼岸花美味しくないよね…」


先生「そうだな…。当たり前のように同意を求められたが普通は食べないからわからんよ…」



不知火
「せんせー。一つ質問なんですけど口の中にベビスターラーメンを入れられるか、インスタントラーメンを入れられるかどっちがいいですか?」


先生
「ベビスターラーメンなら構わないが…」


斉藤
「(なんか、疲れからなのか何なのか分からないけど変な会話してる…)」




斉藤
「しらぬーーいっ、ぬいっぬーいーーーーっ」


不知火
「はいはい、貴方が呼んだぬいぬいですよ」


斉藤
「誰やねんそれ」


不知火
「というかなぜ僕のことをぬいぬいって言うんですか…」


斉藤
「響きがぬいぐるみみたい…とか…?」


不知火
「じゃあ先生のことも「ゆうゆう」って呼べばいいじゃないですか」


先生
「不毛なら争いの飛び火がきた…」


斉藤
「先生は尊敬しているので嫌かな…」


不知火
「えっ、じゃあぬいぬい呼ばわりされてる僕は貴方にとって…何者です…?」




不知火
「お菓子をくれてもイタズラするぞ」


斉藤
「お菓子あっち。イタズラすんな。ってか、不知火仮装もせずにハロウィンか…。狼男に仮装しようとしてる荒谷先生見習えよ…」


不知火
「僕はそこまでの熱量無いので…」


先生
「真面目にやってる私が相対的に馬鹿みたいに見えるからそういうのやめろよな」




斉藤
オ゛ァ゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ー゛ッ゛!!!!!
(温泉が熱すぎて叫びながら入ってる)


不知火
「斉藤さん、ちょっとうるさいですよ」


斉藤
ア゛ア゛ア゛ア゛ッ゛!!
(不知火の手を引いて無理やり温泉に落とす)


不知火
あ゛っ゛っ゛っ゛っ゛!゛!゛!゛!゛!゛!゛!゛!゛




斉藤
「折角名古屋に来たし、何か食べに行きます?」


不知火
「パンケーキ」


先生
「海鮮丼」


斉藤
「ラーメン(壊滅的に意見合わねぇ…)」




不知火
「寒くなりましたねぇ…」


斉藤
「なったなぁ…」


先生
「なってきたなぁ…」


不知火
「景気付けに一発酒飲んで体温めます?」


先生
「お、いいね。温かい酒を頼む」


斉藤
「俺が酒飲めない歳である事を良い事に二人で楽しもうとするな、ずる過ぎでは」




斉藤
「荒谷先生、好きなタイプってどんな人ですか」


先生
「あー…うーん…。正直…」


斉藤
「はい」


先生
「好いてくれる人なら…誰だって…いいよ…!!!!!」




先生
「一人称…」


斉藤
「そういえば最近の荒谷先生の一人称は「俺」だったりしますよね。僕とか言わないんですか?」


先生
「俺には合わないから…そんな言葉は言えない…」


斉藤
「ちょっと言ってみてください。僕って」


先生
…僕…


不知火
「ちょっと、アイデンティティの侵害で訴えますよ」


斉藤
「たかが一人称にアイデンティティを見出すのめっちゃ草」




不知火
「斉藤さんと共に大須に行く機会がありますよね」


斉藤
「うん」


不知火
「僕がこの世界に来た時、大須ではタピオカ専門店が現れ始めた頃ですよねぇ。ちょこちょこ大須に顔出せばタピオカ専門店にこれでもかってくらい人が押し寄せていましたが…。
 先月の大須骨董市で幾つかのタピオカ専門店を覗いてみたのですが何処もガラガラで。ある店に至っては閉店していて哀しかったですねぇ…」


斉藤
「うん…」


不知火
「盛者必衰ですねぇ…」


斉藤
「うん…(此奴、喋る時はめっちゃ喋るな)」




斉藤
「荒谷先生感情の起伏で髪の色が赤に染まる体質になってくんねぇかなぁ…タルパならできるよな…余裕だよな…」


先生
「斉藤、ひとついいか?」


斉藤
「はい」


先生
「ダサい」


斉藤
「…はい…(敗北)」




不知火
「斉藤さん、彼処にアニメイトがありますね?」


斉藤
「無いです」


不知火
「ありますね?」


斉藤
「無いです」


不知火
あるでしょおぉぉぉぉぉおおおおおお!!!!!!!


斉藤
あるって言ったらヒプマイセット買う羽目になるから無いって言うんだよぉおおおおおおおおおお!!!!!!!!




斉藤
「荒谷先生と不知火でくっつけばなぁ…」


不知火
「世界が終わるようなカプやめてくれません?」


先生
「今の発言はセクハラに当たるので慰謝料」


斉藤
「なんでだよ。創作の話だからそんなにマジになるなって」




斉藤
「先生」


先生
「なんだ、斉藤」


斉藤
「先生を褒め称えるような事言っていいですか」


先生
「気持ち悪いけど構わんぞ…」


斉藤
ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙なんでこんなに顔がいいんだ顔が好み顔がいい全体的に好きなんでこんなにかっこいいんだよ俺が女なら彼氏にしたいオ"ァ"ァ"ーッ顔がいいぃいいい!!!!!

…以上です。ありがとうございました」


先生
「そりゃお前の願望を詰め込んだような存在だからな…。大体タルパっていう存在はそんなもんだろ。後、想像していたものと比べて数百倍ぐらい気持ち悪い言葉だったよ」




先生
「斉藤…」


斉藤
「なんですか」


先生
「……………………」


斉藤
「なんですか」


先生
お前は本当にデブだな


斉藤
散々溜めておいてその発言ですか〜〜〜〜!!!?はーーーー!!!!!カスゥーーーーーー!!!!!!!




先生
「やることねーしお前を抱き枕にして寝るわ。最近お前を抱いて寝るのがマイブームなんだよな」


斉藤
「最近の寝苦しさの原因先生でいいのか」


先生
「お前の抱き心地は人形と同じくらい良い」


斉藤
「あ、これ好意があるように見えてドストレートに「痩せろ」って言ってる奴だ。めんどくせぇ」




斉藤
「荒谷先生…exeファイルの実況見てたらトイレ行けなくなった…」


先生
「あーはいはいそうだねぇ…」


斉藤
「(コイツ俺が本気で怖がってないと思ってる)(マジで怖くてトイレ行けてない)」


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